畑の全域を草を育てて野菜と共生します。
その恩恵は仏、神のみ知るものです。生き物を殺さないというのも仏教の釈迦如来の誓いです。だからこそ虫など生きているものは差別せず一匹も殺しません。それを心して農業をしなければ必ず罰が待っています。その兆候が現代の世界全域に広がっています。自業自得かもしれません。だからこそ現代の人の顔はきつく、ひきつっています。昔(80年前)の人はとにかく穏やかで、柔和な人ばかりでした。しかし、現代は恐ろしい人のオンパレートになりました。
白ナスも草と仲良しにしています。
ニンジンも見たことがないほど生き生きしています。